iTextSharpで外字を利用する方法

1.iTextSharp.text.Documentのインスタンス新たに作成

2.iTextSharp.text.pdf.PdfWriterをGetInstance(Document document, Stream os)で作成

3.1で作成したDocumentにiTextSharp.text.Paragraph(string str, iTextSharp.text.Font font)をAdd

3.5 コマンドプロンプトで【copy /y C:\Windows\Fonts\EUDC.TTE C:\Windows\Fonts\EUDC.ttf】実行

4.Fontを指定する際iTextSharp.text.pdf.BaseFont.CreateFontで外字フォントファイルのパスを指定

※ .ttcファイルは4で“~.ttc, 0”と指定するが、外字ファイルは“~.ttf”と指定

Adobe Acrobat pro でPDFファイルの閲覧期限を設定する

表示 → ツール → JavaScript  → 文書レベルのJavaScriptを編集

スクリプト名を入力し追加ボタンを押す。

JavaScriptエディターが表示されるので以下を入力

スクリプト名:checkDate で作成した場合

**************************************************

function checkDate()
 {
 dObj = new Date();
 y = dObj.getFullYear();
 m = dObj.getMonth() + 1;
 d = dObj.getDate();
 if ((y >= 0000) && (m >= 0) && (d >= 0))
 {
 app.alert(“期限が切れている場合に表示されるメッセージ”);
this.closeDoc(false);
 }
 }
 checkDate();

**************************************************

if ((y >= 0000) && (m >= 0) && (d >= 0))

には、期限を入力する。yは年、mは月、dは日。

 

スクリプトの保存を忘れずに。

また、JavaScriptが無効の場合には効果がないことにも注意。

※制限なしに閲覧できてしまう

12月10日(金) F1ListMakev1_20131210_16気付いた点

・「ファイル」→「環境設定」の「保存」押下で以下のエラー

―オブジェクト参照がオブジェクト インスタンスに設定されていません。

…this.OwnerがNull

・「ファイル」→「原紙セットの保存」でメッセージが欲しい

―フォルダを見に行かないと分からない

・フィールドタブのフィールド名が保存PDFにもsave.xmlにも反映していない?

―見る箇所が分かっていないので、反映してるかもしれません

・PDFに保存する際フィールドに値が反映していない

11月29日(金) pictscrolltest 20131129 property1

・フィールドタブのコンボボックス(テキストフォントとサイズ)選択内容反映

・PDF座標がおかしい原因

―コンボボックスで変更する描画倍率を格納するpwRatioをPDF座標変換として使っている為

―基本gObjectsにはWindows座標を現在の倍率(=pwRatio)で換算した値を格納し、座標変換はPDFとして保存する時のみ使用

―bmpとPDFの割合(約2.0)を格納する添え字2の配列を作成し、変換系はそちらを使えば解決?

<課題>

・正しい座標で表示

・fieldName反映

11月27日(水) pictscrolltest 20131127 xml1

・原紙PDFから読み込んだ情報を基に交点を取得し描画

―PDF座標からWindows座標へ変換

―プロパティCenterとRadius追加

・xml読み込み用のダイアログ表示

―中身は未実装

<課題>

・xmlのフィールド情報及びデータ取得→反映

11月26日(火) pictscrolltest 20131126 Font UI1

・MS 明朝以外の辞書追加(参照追加はMS ゴシックのみ)

―但し表示はMS 明朝のみ正常

・選択したオブジェクトの種類に応じてタブ切り替え

・プロパティのテキストを追加時ではなく編集時に変更

<課題>

・選択したオブジェクトのプロパティ反映(今は前回の結果そのまま)

・XMLを用いたデータ接続

11月22日(金) pictscrolltest 20131122 座標変換

・2つ以上Textを追加するとフォントの辞書が複数作られて落ちるエラー回避

・Windows座標とPDF座標変換

 ―LineとTextの位置だけは正しくなった

<課題>

・原紙を表示させない

・Pageでフォントの指定

・Textの改行

11月20日(水) pictscrolltest 20131120 Text

・FontFile2追加

―埋め込みリソース

・Text明朝の場合表示

―Pageにフォント番号とオブジェクト場合分けで指定してない為文字化け

<課題>

・原紙を表示しない(PagesオブジェクトのKids編集)

・フォント埋め込み必要な分だけ(表示も)

11月19日(火) pictscrolltest 20131119 CreatePDF

・PDFをスキャンする際に解析ルーチン追加

・PDF作成

―追加したLineの情報を反映(Y座標変換してない為正確ではない)

<課題>

・LineのY座標変換

・追加したTextの情報を反映

11月15日(金) newPdfReader2013-11-15 textFont2

・newPdfReader2013-11-15 textFont2…PDF

―MS 明朝の辞書作成を基に他のフォントも修正(”\r\nstream\r\n”の後半改行削除等)

―MS 明朝の辞書を使用して表示する文字をそのまま入力してCIDに変換しPDF出力を確認

・pictscrolltest 20131115 ScanPDF…描画

―固定だった原紙をダイアログで選択して.pdfからイメージを描画領域にイメージを追加

―PDF解析用PDFClassプロジェクトに追加(未実装)…PDFEditClass,PDFFileReadClass,PDFFileWriteClass,PDFFontClass,PDFSystemHeader,PDFUtil

<課題>

・PDFのLineやTextの情報反映

・描画とPDF合体

<追記>

・残業は25時間弱になりそうです

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